江古田の森・総合東京病院まつりが開催されました

2019年総合東京病院まつり

2019年総合東京病院まつり・よさこい


2019年9月22日(日)、総合東京病院と東京総合保健福祉センター江古田の森は、「江古田の森・総合東京病院まつり」を開催しました。天候にも恵まれ、会場には1,500人を超える来場者が訪れました。

今年のテーマは、「~令和元年~地域へのO・MO・TE・NA・SHI !!」。両施設の職員が日頃の感謝を込めてステージパフォーマンスや模擬店、ゲームコーナーなどの運営を行い、患者さんや地域の住民の皆さんをもてなしました。


2019年総合東京病院まつり・羽生副院長挨拶

開会式では、羽生信義副院長・外科部長が「地域全体が明るくなるような祭りにしよう」と挨拶を行い、それを皮切りに模擬店ではフランクフルト、焼き鳥、ソフトクリームなどの販売、ステージではライブパフォーマンスなどが行われ、子供から大人まで幅広い年齢層で会場が賑わっていました。
当日は1,500人が訪れ、過去最高の来場者数を記録しました。


今後も患者さんや地域住民のみなさんと交流を図れるようなイベントを開催してまいりますので、ぜひご参加ください。

2019年総合東京病院まつり

2019年総合東京病院まつり・よさこい

2019年総合東京病院まつり

2019年総合東京病院まつり

投稿日:2019年9月25日|カテゴリ:お知らせ