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神経内科は

脳梗塞、脳出血およびくも膜下出血の脳卒中、パーキンソン病などパーキンソン症候をきたす疾患(多系統萎縮症、進行性核上麻痺、大脳皮質基底核変性症等)、アルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症や血管性認知症等の認知症、片頭痛や緊張型頭痛等の頭痛疾患および末梢神経障害など。

このような病気を診る診療科です。

 

頭痛、めまい、手足のしびれ、脱力、ふるえ、ふらつき、もの忘れなどがあり、このような症状がみられる時には神経内科の受診をお勧めします。 

 

 

詳しくは・・・・「神経内科

投稿日:2017年5月26日|カテゴリ:お知らせ