先輩&転職組の声

主任 河津 郁美 R3

病棟内の看護師がお互いにフォローする風土がある

チームナーシングを採用していることで、お互いをカバーする意識が生まれ、チームの結束力が良好です。家庭の事情などで急な休みがほしい時にも「困ったときにはお互い様」という雰囲気があります。

先輩&転職組の声

澤谷 昌恵 R3

最後まで患者さまのことを看ることができるプライマリーナーシング

入院から退院まで患者さまやそのご家族を一貫してケアをすることができます。医師やリハビリセラピストと協力し、それぞれに最適なケアを提供している当院は、スタッフにとってもやりがいを感じることのできる職場です。

先輩&転職組の声

長沼 達弥 R1

ケアワーカーが病棟に4~5名いるため、入退院がとてもスムーズ

常に4~5名のケアワーカーが病棟にいます。患者さまとのコミュニケーションを大切にし、個々に適した生活環境の整備・ケアを行うことにより、患者さまが入院から退院まで気持ちよく安心して生活でき、回復に専念できる環境づくりを心がけている職場です。

先輩&転職組の声

永瀬 順子 R1

チームワークで患者さまの退院後までを真剣に考える風土がある

リハビリスタッフ・ケアワーカー・看護師間の連携が円滑です。患者さまの回復状況に応じ細やかな看護、リハビリを行っています。また、家屋調査や退院指導を実施し、退院後の生活への不安が軽減できるようなケアを提供できる職場です。

先輩&転職組の声

中途看護師さん・復帰看護師さんへ!

情熱を持って取り組める看護に携わりませんか?

中途看護師さん・復帰看護師さんへ!

 「この病院に来て、ようやく自分は『看護』という仕事ができた気がする」
これは当院に中途入職してくれた看護師さんの一言です。これまでお仕事をされていた急性期病院では、とにかく在院日数を短縮するため、手術が終わると同時に退院手続きがスタートするぐらいの忙しさの中で仕事をされていたそうです。「まるでベルトコンベアーのような仕事で、患者さんを診るよりもベッドの回転率ばかりを診ていたような気がする」と言った彼女は、看護師という仕事に対して徐々に情熱が薄らぎ始め、私は目指した看護という仕事は、こんな内容だったのか、と悩む日々が続いたそうです。

 医療の世界にはそれぞれ役割があります、超急性期病院も世の中には必要とされる存在ではありますが、当院のように『病気ではなく、人を診る』ことをスローガンに掲げ、患者さんの退院後にまで目を向けることの出来る医療というのも、同様に世の中において必要とされているものだと私たちは考えています。先ほどの看護師さんも「東京病院に転職してから、表情が明るくなったね」と周囲の友人に言われたそうです。おそらくは彼女の中で「やりたかった看護・携わりたかった医療」に巡り会えたからではないでしょうか。

 同じような悩みを抱えながら医療に携わっている人、是非当院に足を運んでみてください。この職場があなたにとって最善の職場であるならば、一緒に力を合わせて頑張っていきましょう。
お会いできることを楽しみに致しております!

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