病棟紹介
病棟には、医師・看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・介護福祉士・看護助手・医療ソーシャルワーカーがおり、他職種連携で成り立っているのが特徴です。当病棟は、リハビリ室が同じフロアーに位置しています。リハビリでの訓練内容と日常生活が連動できるように、個々の生活に合わせたリハビリプログラムを行い、常にカンファレンスを通してより良い援助方法を患者さん・家族と話し合いながら考えケアを展開しています。

仕事の後にスポーツするって気持ちいい。
これぞワークライフバランス!

チーム医療で安心の医療を提供します
(左右は薬剤師)
スタッフの声(新人看護師)
回復期リハビリテーション病棟に配属され、もうすぐ1年が経とうとしています。急性期病棟とは多くの事が異なり、とても勉強になりました。これからも多くのことを勉強し、看護の中にもリハビリを多く取り入れていけるようになりたいです。
病棟アピール
患者さんのライフスタイルに合わせた、入院生活、退院後の生活を考え、看護を提供しています。目標を持ち、努力のすえ達成していく姿をみるのは、とても喜ばしく病棟全体の雰囲気も明るくなります。スタッフ同士、他職種を含め、みんな仲が良くカンファレンスも意見を言いやすい雰囲気です。
スタッフの声(介護福祉士)
スタッフの雰囲気が良く、意見も話しやすい病棟です。患者さんのリハビリ生活がスムーズにいくようお手伝いします。
看護師長メッセージ
私たちは、患者さんがその人らしく生活できる回復のために全員で力を合わせがんばっています!!
現在の病棟運営を大切に、スタッフ全員で力をあわせて、更に回復期リハビリテーション病棟づくりに取り組んでいきます。



























