A・B・C街区 

江古田の杜プロジェクト

総合東京病院の向かい側に昭和40年に建てられた国家公務員宿舎がありました、宿舎廃止後、その跡地をUR都市機構が取得。都市再生プロジェクトとして、現在、様々な施設の建築中です。

 

その跡地を3区画に区分してA・B・C街区とし、

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◇A街区:分譲マンション(写真手前:大きなクレーン)

◇B街区:総合東京病院 新棟(写真右奥:ブルーシートの先)

◇C街区:賃貸マンション他(写真左奥:木々に囲まれた)

を建築中です。

上の写真は当院のグループ施設「総合東京保健福祉センター江古田の森」の屋上、A街区正面から撮影をしました。

完成時期ですが、総合東京病院が平成29年5月に一番早く、そのあとに「分譲マンション」「賃貸マンション」の順で完成します。

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(総合東京病院から見た A・C街区工事状況)

 

手前がA街区分譲マンション部分、マンション1戸ずつの鉄筋が組まれています。

クレーンの奥が、C街区賃貸マンション部分、これから本格的に工事がすすんでいきます。

 

投稿日:2016年7月1日|カテゴリ:新棟工事状況